大人の付き合いは簡単にやれる友達がいい

 大人の付き合いは楽しい、明るくて軽い大人の友達がいる。もう1年になる。深い関係にならないで、あくまで、大人の友達という、こういう付き合いもいいと満足している。

 

会社が近くで車飛ばせば十分会える距離なのです。LINEmailが昼前に入ってきた。仕事中ということもあり
「ランチしないか?」
「了解」
の簡単なメールのやりとりをした。ランチというのは私と彼の暗号だった。

 

もちろんランチの後、Hな事をするのが本当の目的なのです。彼は既婚者ですが、軽く不倫関係を続けている。会社の営業車に乗るなり

 

「ねえ・・しゃぶってくれないかなあ」
と言いながら彼はさっさとベルトを緩めて下着を一気にずり下げた。

 

中からは硬直したペニスが突き出ている。勃起の角度は申し分なかった。彼は33歳なのに、まるで高校生のような張り方にお腹につきそうなほど天井を仰いでいる。

 

私は彼のむき出しのお尻を抱えてしゃがみこんだ。先端の割れ目に透明な液体を滴らせている。唇をその物に寄せた
「おおうう・・・」

 

彼は大げさでのけぞった。私は急いで咥え、唇でしごき始めた。ニチャニチャ、ピェチャピエツアという隠微な音が会社の営業車の中でしている。

 

私は、大胆に口での奉仕作業を続けた。彼はブラウスのボタンをはずしてブラの中の乳房を揉だした。私は自分でブランドホックをはずし、彼のいじりやすいように協力した。

 

乳房が揉まれこすりあわされた。いつも以上に敏感になっていた私はあまりの快感に膝ががくがくとふるえた。思わず彼の両脚にしがみついた。

 

「今度は手でやってくれよ」

 

大人の付き合い,大人の友達

 

 その場に崩れそうな私を立ち上がらせながら、彼は私の手を股間に導いた。さっきまで私の口の中で、暴れ狂うペニスが掌の上で圧倒的な重量感を誇っていた。

 

硬い、大きい、熱い、掌に力が入りすぎないように気をつけた。リズミカルに手は動き始めた。彼は私の肩を抱いて気持ちよさそうに、うっとりとした表情でぺニスの刺激を楽しんでいる。

 

大人の付き合いという関係の彼はいい加減なところがあるが大人の友達としては最適であると思っている。それからそれから彼は、スカートの中に手をすべりこませショーツの脇から指を入れてきた。

 

私はグシィグショに濡らしていたから、指は難なく侵入してきた熱く火山の火口のように煮えたぎっている壷の中をこねまわしはじめた。

 

私の腰が勝手に旋回し始めた。快感に帰れなくなってきた。それでも私のペニスをこすり続けていると彼が硬直させた次の瞬間がくがくと全身を震わせながら白濁したものを放出した。

 

彼の指が深く食い込んできてクリトリスをこすり上げる。私も同時に頂点に達した。

 

それから、午後の時間は私にとっては地獄だった。さんざん触られ、いじり回されるうずうず疼くのでほとんど仕事が手に付かなかった。

 

油断しているといつの間にか、涎は垂れているし、だらしなく股を開いてウズウズ感じてしまう。あそこでハメてもらえばよかったと後悔した。昼休みのチョンオマでしたが腰が今でもピクピクと動いている。

 

大人の付き合いは、ちょっと呼び出されて簡単にやれるので都合がいいと思っている。大人の友達のSEXが上手い男を多めに作ろうかなと思いつつオナニーにふけていた。

 

「未央奈 30歳 神奈川県 OL」
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