美人妻との出会い大人の彼女は魅力的だった

 久しぶりの美人の人妻との出会いだった。38歳の人妻と、俺が26歳だから一回り年上ということになり、正直 今もドキドキしている。大人の彼女は僕をリードしているように上目線で誘ってくる。彼女とが初めての出会いで正直。どうしていいのか分からなかった。

 

 今日で2度目の食事デートだ。美人と顔と顔をくっつけ合うように密着して色っぽい吐息を浴びながら二人で夕食を食べる。食欲と肉欲は同時に満たすかのような快楽、僕が今まで味わったことのない人妻との出会い体験だった。

 

 やがて 食事は終わりを告げた。さおりさんは足を組み換えた僕の太ももに またがるように坐りなおしてきた。手が僕の首の後ろに回され大きな乳房が僕の胸へと押しつけられている。

 

 「ああー 純くん」僕の方を向き直し腰を振った。,人妻と出会うことなんて普通はないよね。膝のあたりに擦りつけられ、厭らしい湿り気が僕に移されている。少しハスキーなその声は発情した女そのものだった。僕は彼女を抱きよせ、すぐ目の前にある唇にささやく。

 

 「ああーそんなに腰を振って厭らしいよ」
 「ああん〜だってあなたの顔を見ていたら欲しくなっちゃうのよ」

 

 僕の膝の上で、大人の彼女は、さすが人妻だ。平気で卑猥な言葉を吐いて腰を振っている。夢の中にいるような美人妻との陶酔覚えながら、僕は乳房へと手を這わせた。

 

 「あっ・・・ノーブラなんだね」半ば予想はしていたがセーターごしのバストには嬉し驚きだった。

 

 「だって・・この方が揉みやすいでしょ」僕にキスしながら淫らしくささやく。たしかに彼女の柔らかな乳房を僕の指がいくらでも埋め込まれてゆくようだった。

 

 「ああん もっとぉーオッパイ揉んで〜」薄手のセーター越しにバストを鷲づかみにすると彼女は歓喜の声を上げた。淫靡な陶酔におぼれているのは僕も彼女も同じだった。

 

 

僕は、そのまま豊満な乳房を揉みしだき、マシュマロバストの感触を十分に手で味わう。

 

 「あっふう〜ん・・あんあん」美人妻は喜びのまじった喘ぎ声を出しながら 僕の指がお気に入りなのか瞳はトロンと潤んでいた。

 

 「ぼくのズボンがぐっしょり濡れてシミできそうだよ。おっぱい揉まれてどうしたのかな?」と言葉で煽ってみた。

 

 僕も、だんだん言葉遣いがぞんざいになっていく。自分の手の中で、美人の人妻が誰か知らない男の愛撫に女そのものの反応を見せているのだから誰だってこうなるよな。

 

 「はあ〜ん うふ・・意地悪なんだから」
 「ずいぶん助平だね」
 「あら、君だって もうこんなにこんなに固くなってるじゃないの」

 

 さらに、美人妻は淫らしく腰をくねらせ僕の股間へと手を這わせる。たしかに僕のペニスは、すでに大きくかちかちになっていた。

 

 ズボンまで破らんかばかりに怒張した肉棒の先端からは、先端からは先汁が沁み出している。美人と出会いがあるだけでもラッキーで、人妻と出会うことが本当にあるんだ。と,大人の彼女の乱れからに夢中になっていた。 

 

「信一郎 26歳 会社員 東京都」

 

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